
孫2号とV3を連れて「映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城」🎥を観に行くことになったが、午後に2号がバレエ教室があって、行く前に髪の毛をセットしたり着替えたリがずいぶん時間が掛かるらしく、けっこう忙しいらしい。
やから次女の車で行って、次女は映画のあいだ、一人で気楽に買い物したりして、映画が終わり次第、2号を回収、その後、V3のことはじいじに任せた…とのこと😅
まずは「namco」でゲームとのこと… 自分自身がゲームせーへんし、ギャンブルとかせーへんから、ゲームはたしかに楽しいのかも知れへんけど、そこにぶち込むお金がもったいなくてしかたがないねんな~、と渋々付き合う😓

ドラえもんの海底鬼岩城📽️を観賞後、小2はバレエ教室🩰があってママに先に連れて帰られたので4歳と2人で🍔マクド🍟。
その後に、SANZEN-HIROBAにて元気開放で放牧🐵
ここには、先日の私鉄大手組合職場交流でも話題になった、往年の名車である5000系車両の半両分カットモデルが設置してある。
京阪の5000系ってのは、1960年代の京阪線で車内混雑解消のため、日本で初めて登場した片側面に5扉を備える多扉車。
しかもラッシュ時は5扉、ラッシュ時以外は天井部に収納した座席を下ろして3扉で運用するという日本で唯一座席昇降機構というアイデアを実現したのが車両。
これにより、最混雑時間帯に運行される遅延の多い普通列車の混雑緩和・乗降時間短縮による定時性を確保した。
また、京阪初のアルミ合金製を採用するなど新技術満載の車両で、5扉特殊構造車体でありながら、在来車と比較して1両あたり約3 - 4t程度の軽量化を実現。
ここに展示されている車両は、以前の京阪通勤車標準である若草色と青緑色のツートンカラー。
長年にわたり京阪線で活躍したが、2021年9月に引退、この場所に展示されているのは、1970年の製造時に可能な限り復元した第1編成の5551号車だ。

夜は孫1号のリクエストに応えてドミノピザ🍕
「6時スタートやで❕」って念を押したにもかかわらず、孫1号は友達と遊んでて思いっきり遅刻。 待ってられないから、先にスタートや🍻
日が長くなったとはいえ(大阪の日没は17時52分)、小6は暗くなってから帰ってはだめだ~ってじいじは怒っていたが、次女からは「平日は学校終わってから夜遅くまで⚽行ってたり、塾に行ってたりするんやから、それは伝わらないんとちゃう?」との指摘…そうなのかな。

最近、あんまり登場しない孫1号。
そら家族との時間より、友達が優先になる年ごろやもんな。
じいじは寂しいが😢
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